11月11日・12日開催「防衛装備庁技術シンポジウム2025」のプログラムを公開・事前参加登録をスタート(10月6日)
- 日本の防衛
2025-10-9 08:33
防衛省 防衛装備庁は令和7(2025)年10月6日(月)、11月11日(火)・12日(水)の2日間にわたり開催される「防衛装備庁 技術シンポジウム 2025」の特設サイトにおいて、プログラムの公開及び来場希望者向けの事前参加登録(入場無料)を開始した。
発表内容は以下のとおり。詳細は記事末尾の外部リンクを参照されたい。
防衛装備庁技術シンポジウム2025について
事前登録を開始しました。ご来場いただける方は特設ページから事前登録をお願いいたします。
開催日時:令和7年11月11日(火)~12日(水)
開催形態:対面形式及び発表のオンライン配信
開催場所:グランドヒル市ヶ谷
開催時間:9:30~17:00
プログラム:※以下参照
特設ページ:https://www.atla-symposium2025.go.jp/
プログラム
プログラム表紙







プログラム裏表紙

(以上)
◎下の[次の記事][前の記事]ボタンで、日本の防衛に関するニュース記事を次々にご覧いただけます。
Ranking読まれている記事
- 24時間
- 1週間
- 1ヶ月
- 人事発令 4月17日・20日付け、1佐人事(陸自1名、海自4名)
- 「自衛官の処遇改善パンフレット」令和8年度版を公表、防衛大臣がメッセージ(4月17日)
- 航空自衛隊がブルーインパルスの2026年度展示飛行スケジュールを発表(3月3日)
- 《ニュース解説》自衛隊ヘリの “巨大バケツ” 火災の森に撒く水は1度に数トン
- 佐賀駐屯地に建設する隊員用宿舎の工事概要を発表(4月17日)
- 東京計器が戦艦大和の操船シミュレーターなど最新の舶用機器を寄贈 リニューアル開館の「大和ミュージアム」(4月23日)
- 荒井陸幕長が臨時会見 10式戦車射撃訓練中の隊員の死傷事故について(4月21日)
- 人事発令 令和8年3月23日付け、将補人事(陸自26名、海自20名、空自11名)
- 《特集》護衛艦「もがみ」型の機雷戦── 海外での掃海任務にも速やかに対応できる
- 中東地域における日本関係船舶安全航行のための情報収集 令和8年2月の活動状況を公表
- 人事発令 4月17日・20日付け、1佐人事(陸自1名、海自4名)
- 「自衛官の処遇改善パンフレット」令和8年度版を公表、防衛大臣がメッセージ(4月17日)
- 《特集》護衛艦「もがみ」型の機雷戦── 海外での掃海任務にも速やかに対応できる
- 10式戦車が射撃訓練中に砲弾破裂 隊員3名死亡、1名負傷(4月21日)
- 航空自衛隊がブルーインパルスの2026年度展示飛行スケジュールを発表(3月3日)
- 《ニュース解説》自衛隊ヘリの “巨大バケツ” 火災の森に撒く水は1度に数トン
- 人事発令 令和8年3月23日付け、将補人事(陸自26名、海自20名、空自11名)
- 人事発令 令和7年8月1日付け、1佐職人事(陸自196名、海自60名、空自62名)
- 人事発令 3月20日・22日・23日付け、1佐職人事(陸自169名、海自99名、空自45名)
- 《特集》5つの艦種で構成される海自の主力艦 基礎から分かる「護衛艦」概論
- 《寄稿》イラン革命防衛隊の “日本製ミサイル艇” —— 監視艇「つばさ」の数奇な運命
- 人事発令 4月1日付け、1佐職人事(陸自5名、海自9名、空自26名)
- ニュージーランド空軍哨戒機が北朝鮮籍船舶の「瀬取り」に対する警戒監視活動を3月下旬~4月中旬に実施(3月25日)
- 人事発令 4月7日付け1佐職人事(陸自1名)、8日付け1佐人事(陸自3名、海自1名、空自4名)
- カナダ空軍哨戒機が北朝鮮籍船舶の「瀬取り」に対する警戒監視活動を3月下旬~4月上旬に実施
- 人事発令 4月17日・20日付け、1佐人事(陸自1名、海自4名)
- 人事発令 4月2日付け、1佐人事(空自1名、陸自3名)
- 人事発令 3月26日・27日付け、1佐人事(海自2名、空自1名)
- 航空自衛隊がブルーインパルスの2026年度展示飛行スケジュールを発表(3月3日)
- 「自衛官の処遇改善パンフレット」令和8年度版を公表、防衛大臣がメッセージ(4月17日)

